症例紹介|広島市佐伯区の歯医者「そらのデンタルクリニック」

症例紹介

「出っ歯」の矯正症例

インビザライン開始

Before Treatment

インビザライン終了

After Treatment

保定中

保定中
主訴 出っ歯
診断名 開咬傾向を伴う上顎前突
年齢/性別 24歳 女性
治療法/装置名 インビザライン、機能的矯正装置
抜歯部位 上顎両側第1小臼歯
治療期間 インビザラインによる動的処置期間は約1年3か月、保定は機能的矯正装置併用によりさらに緊密な咬合獲得を目指す。
治療費用 総額:754,600円(税込)
リスク/副作用 歯の移動に伴う痛み。歯肉退縮。歯根吸収。歯髄壊死。顎関節症。口腔清掃に留意する必要性あり。
歯と骨の骨性癒着(アンキローシス)がある場合歯が動かない可能性がある。
装置装着の協力度不足、悪習癖(舌 唇 頬 指 呼吸 姿勢 等)残存等により、治療結果不良や、後戻りが有り得る。

「出っ歯」の矯正症例(小児矯正)

治療前

Before Treatment

治療後保定中

After Treatment
主訴 出っ歯
診断名 過蓋咬合を伴う上顎前突
年齢/性別 13歳 女性
治療法/装置名 機能的矯正装置
抜歯部位 非抜歯
治療期間 機能的矯正装置により動的処置および保定を行っている。写真は初診時と約1年4ヶ月経過後である。
治療費用 総額:333,300円(税込)(約1年4ヶ月経過時)
リスク/副作用 歯の移動に伴う痛み。歯肉退縮。歯根吸収。歯髄壊死。顎関節症。口腔清掃に留意する必要性あり。
歯と骨の骨性癒着(アンキローシス)がある場合歯が動かない可能性がある。
装置装着の協力度不足、悪習癖(舌・唇・頬・指・呼吸・姿勢 等)残存等により、治療結果不良や後戻りが生じる可能性がある。

「歯ががたがた・八重歯」の矯正症例

治療前

初診時

治療後

約10か月経過後
主訴 歯ががたがた、八重歯、出っ歯
診断名 叢生を伴う上顎前突
年齢/性別 16歳 男性
治療法/装置名 インビザライン
抜歯部位 上顎両側第1小臼歯
治療期間 インビザラインシステムにより動的処置および保定を行っている。写真は、初診時と、約10か月経過後(保定開始時)である。
治療費用 総額:687,500円(税込)(初診から保定開始時までの料金)
リスク/副作用 歯の移動に伴う痛み。歯肉退縮。歯根吸収。歯髄壊死。顎関節症。口腔清掃に留意する必要性あり。
歯と骨の骨性癒着(アンキローシス)がある場合歯が動かない可能性がある。
装置装着の協力度不足、悪習癖(舌 唇 頬 指 呼吸 姿勢 等)残存等により、治療結果不良や、後戻りが有り得る。

「がたがた・受け口」の矯正症例

初診時

初診時

治療中

治療中

治療後

治療後

初診時

初診時

治療後

約1年4か月経過後(保定開始時)
主訴 がたがた 受け口
診断名 叢生を伴う下顎前突
初診時年齢 性別 17歳 男性
治療法 装置名 マルチブラケットシステム(ワイヤー矯正)
抜歯部位 下顎両側第1小臼歯
治療期間 マルチブラケットシステム(ワイヤー矯正)により動的処置を行っている。写真は、初診時、途中経過、約1年4か月経過後(保定開始時)である。
治療費用 総額793100円(税込)(初診から保定開始時までの料金)
リスク 副作用 歯の移動に伴う痛み。歯肉退縮。歯根吸収。歯髄壊死。顎関節症。口腔清掃に留意する必要性あり。
歯と骨の骨性癒着(アンキローシス)がある場合歯が動かない可能性がある。
装置装着の協力度不足、悪習癖(舌 唇 頬 指 呼吸 姿勢 等)残存等により、治療結果不良や、後戻りが有り得る。